ティウロン村の笑顔を守りたいブログ

もあはぴのうえちゃん

このティウロンの活動に、ペットボトルのキャップ収集活動を加えてくれたのがうえちゃん。

彼は美容関係の営業マン。忙しい仕事の合間に、こうして私の活動や旦那の活動を手伝ってくれて、今では三重県の四日市でいろんな方をゲストに呼んで講演会を主催しています。

いつも人の陰で、人の手助けをしてくれます。
陰でやるからカッコいい。

こんな言葉を聞いたことがあります。

『優れた脇役は主役を輝かせる』

彼のお陰でたくさんの方が輝いていきます。

楽しみながら、人の手伝いをするうえちゃんだから、光がささないわけがない。

来年あたりは、うえちゃんが表に立って講演会をたくさんしてるんじゃないかなぁ…

そんなうえちゃんのメルマガに、私の活動を紹介してくれたので、そのままパクッて紹介させてもらいます(笑)

↓↓↓



心が明るいから、幸せへの感性も鋭くなる。
しあわせを容易に発見するから、心がまた明るくなる、という循環をくり返すわけである。
幸福な人とはみなそういうものなのであろう。


(by 桜木 健古(著述家))


いつも『もあはぴ通信』ご愛読ありがとうございます。
うえちゃんです。

このメルマガは、『more happy club』開催情報、その他講演会・イベント情報、うえちゃんの感じたことを不定期で配信します。
最後までお付き合いください。

最近このメルマガでもよく告知している「ペットボトルキャップを集めて緑を増やそう」という活動。

僕がその活動を始めるキッカケとなったのが、「ティウロン村の笑顔を守りたい」という活動をたった一人ではじめた亜紗比ちゃん。

今日は、僕が亜紗比ちゃんから聞いて感動したティウロン村へのホームステイでのお話を紹介します。

↓↓
マレーシア・ボルネオ島のサバ州にティウロンという人口100人程の小さな小さな村があります。

でも、その村は水道がなく、雨水だけで生活をしています。いつもは、雨水をタンクに貯めて飲料水、水浴び、洗濯に使っています。なかなか雨が降らない為、 村の人々は川や池で体を洗い洗濯をしています。生活の収入は農業となるのですが、雨が降らない為、収入が安定せずお父さんは愛する家族と離れ出稼ぎに行っています。

そんな村に、2001年8月に私はホームステイに行きました。村の人々はとても歓迎してくれ、私に大切な宝物をプレゼントしてくれる女の子もいました。

お礼がしたいと思い、私の持ち物で何か欲しい物はないか尋ねたところ…

『何もいらない。あなたに出会えたことが、何よりものプレゼントだ』と言ってくれました。

帰り際、ホームステイ先のお父さんと握手をすると、その手の中にはお金が含まれていました。日本円にすれば数百円だと思いますが、それほどまでに重みのあるお金を手にしたことはありません。

自分よりもきれいな服を着て、きれいな靴を履いている私に…あなたなら、裕福に暮らしている相手にお金をあげようと思いますか?ボロボロになった子供達の服を一枚買うこともためらい、生活に困っている人が裕福な日本人に、幸せを願ってお金を差出すのです。私は涙があふれて受けとることが出来ませんでした。

↑↑

少しでもその家族と村が住みよい環境になるように植林の為の募金活動を、亜紗比ちゃんは2007年の2月からたった一人で始めました。

そして少しづつ少しづつ賛同者も増え、NGOオイスカに協力してもらえることにもなったんです。

ね!何か協力したくなるでしょ!?

もっとティウロン村を知ってみたい方は、YOUTUBEで見ることができます。
ちょっと感動する作品になってますよ!
http://www.youtube.com/watch?v=Dsk2EzaC7zA
↑パソコンからしか見れないかな!?

さらにティウロン村を知ってみたい方は、オイスカがティウロン村あるのマレーシアボルネオツアーを組んでくれてます。

お申込締切が延長されました!!
再度、亜紗比ちゃんより告知です。

◆◇詳細↓↓◆◇

☆*:・°★:*:・°☆*:・°★:*:・°☆*:・°
ボルネオツアー参加者募集!!

こちらにも私の大切な家族がいます。
私達夫婦は今回参加できませんが、素敵な家族が待っています。

家族の大切さを、心の豊かさを教えてくれたティウロン村の人々、是非繋がって欲しいです☆
人生観変わります!!!

平成21年 2月 8日(月)から 2月16日(火)まで。8泊9日

 主な予定
 1、オイスカ中部日本研修センター 2泊 熱帯農業体験など
 2、ティウロン村でのホームステイ 2泊 植林など
 3、サンビリン村でのホームステイ 2泊 植林、
                     村での共同作業(水パイプの設置など)

  セントレア空港 10:00 発  
  セントレア空港 21:00 着

     参加資格:中学生以上

費用  :155000円(渡航費、滞在費、苗木代などの国際協力費

    定員 :15名

サンビリン村では、水のプロジェクトの起工式を行います。
山からの水をパイプにて家庭に引くものです。(新規ではありませ
んが)
* マレーシア・サバ州においては、山岳地や村などで山からの
水や天水を飲み水とするのは、普通です。

申し込みの締切:平成22年 1月 8日(金)(1月8日以降のお申込みはお問い合わせください)  
平成22年 1月 8日(金)以降は、キャンセル料がかかります。
 
申し込み先  :オイスカ中部日本研修センター            
 担当 森田
〒470-0328 豊田市勘八町勘八27-56
電話 0565(42)1101 FAX 0565(42)1103
 Eメール smorita@oisca.org  


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ではまた次号で。。。more happy!


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今年も残りわずか

昨日はクリスマス☆
旦那のライブが教会であったので、いぶきを連れて顔を出しました。

牧師さんがいぶきの健康と幸せを願って、お祈りしてくれました。

ずっと寝ていたいぶきもその時だけは目を開けて、祈りの言葉を聴いているかのようでした。

イヴは、いぶきをベビーカーに乗せて旦那と三人で初の外食。自然食のバイキングに行きました♪

何気ない毎日といぶきの成長に幸せを感じる日々。

当たり前の毎日に、感動を届けてくれたいぶきに感謝。


いろんな視点からものが見れたり、当たり前の毎日への感謝を積み重ねていったら、何かに挑戦しなくても成長出来るかな。。。と、ぐぅたらな私のいい訳です。

のんびり、のんびり、私のペースと身の丈で、何かを残していこうと思います。

成長は周りのお陰さま。

自分で掴んだ結果じゃない。

その環境やチャンスを与えてくれた皆さんにありがとう。


そんな気持ちで今年も感謝し、来年もたくさんのご縁を大切にいぶきと共に成長していきたいと思います。




植林しよう~

最近、授乳による寝不足か、激しい頭痛がおきて吉村医院に行ってきました。

乳腺の詰まりか、寝不足や疲れからきたのか、身体を温めてマッサージをしてもらいました。

目や首の後ろを蒸しタオルで温めるといいと教えてくれました。

オムツかぶれしたいぶきには、緑茶で洗ってあげると殺菌作用があるからいいと教えてくれたり、薬を使わないで良くなる方法を教えてくれるので安心です。

自然がいいですね!

さて、今年も残りわずか。皆さん今年は何を残せましたか。
来年は、何を残したいですか。

植林して、思い出残しませんか~。

現在、植林ツアー参加者募集中☆

ワークキャンプと言っても、仕事がメインでなく交流がメインです。
現地の生活や人との交流が出来るツアーは少ないと思います。

ホテルじゃなくて、ホームステイで一緒にご飯を食べて一緒に寝るから、家族のような情がわくんだと思います。

いろんなワークキャンプに参加して、私はオイスカの主催するワークキャンプが一番肌に合いました。

『考えるな、感じろ!』的なツアーです。

ディスカッションがメインで、現地に何が必要かずっと話合うスタディーツアーも多いです。

もちろん話合うのも大切ですが、現地に行ったら現地で出来ることをとりあえずやりたい。

この土地に植林が必要か否か…
いろんな疑問に答えを見つけてから行動するより、行動してから答えを見つけてもいいと思います。

地球規模で考えれば、緑が必要。難しく考えて、いつ出るのかわからない答えを待つより、動かなきゃ変わらないなら、動きませんか~。
苗木を植えて間違いだった…なんてことはないと思うから。


現地に行けば確実にあなたを必要とする誰かに出会います!

農業技術のない私がツアーに参加して、役にたってるのかはわからなかったけど、子ども達が私の手をとります。
指一本に一人の手。十本の指が足りないと感じたのはその時ぐらい。
私の周りには子どもたちがたくさん囲んでいました。
それだけでも、誰かの何かになれた気がしました。

引率の森田さんもゆったりしてるし、緊張しなくて大丈夫です(笑)

癒してくれる存在ですよ。

国際協力に人生を注ぐ熱い人です。

是非一緒に植林しましょう!手を繋ぎましょう~



早いものです

いぶきが産まれて、一ヵ月。産声をなかなかあげられなかったいぶきは、今は大声で泣く。

夜と昼が逆転してるのか、夜中はなかなか寝られない。

産後の体調は良いのだけど、寝不足が続く。

それでも天使のように感じる我が子。


いぶきが誕生し、抱いたときに一番最初に私が発した言葉は、「ありがとう」でも「頑張ったね」 でもなく。

『温かい』だった。

何日もかけて産まれてくれたいぶきの命は温かかった。

人の命は温かい。
人の存在そのものが温かい。

温かい人に支えられ、命の誕生があり、命の成長がある。

そしてこの活動も、人の支えがあって、活動の成長がある。

出会って下さった皆様に感謝!!

今年も残りわずかになってきました。
応援して下さってる皆様、ありがとうございました。

来年もよろしくお願いします。(挨拶が早いかな)

締め切り近し!

ティウロンに行きませんか~o(^o^)o

締め切りも近付いてきました。
今回も、ティウロン以外にホームステイがあります。

皆様の募金のお陰で他の村への支援が出来るようになりました。

ティウロンは数時間ではありますが、電気も通り住み良い環境になってきました。

ただ、まだまだ水の問題は大きく、雨水や川や池の水を使って生活しています。

不衛生な環境から、子どもたちを守りたい。

貧困だから、かわいそうだから…
そう思って国際協力を始めたわけでないから、もっと貧しい国に目を向けて!と思う人もいるかもしれません。

でも、行けばわかります。

私が繋がりたい、笑顔を守りたいと思ったわけ。

どこの場所でも、どこの人でもいいと思います。
大切にしたいと思う人がいること、それを形にすることが何より大事。


理由を探して、国際協力するんじゃなくて、守りたいってシンプルな気持ちが一番の原動力になる。

国は関係ない。
大切な人がたくさんいる。

大切な存在がきっと増えます☆

是非参加を!!
お待ちしています♪

☆*:・°★:*:・°☆*:・°★:*:・°☆*:・°
ボルネオツアー参加者募集!!

こちらにも私の大切な家族がいます。
私達夫婦は今回参加できませんが、素敵な家族が待っています。

家族の大切さを、心の豊かさを教えてくれたティウロン村の人々、是非繋がって欲しいです☆
人生観変わります!!!

平成21年 2月 8日(月)から 2月16日(火)まで。8泊9日

 主な予定
 1、オイスカ中部日本研修センター 2泊 熱帯農業体験など
 2、ティウロン村でのホームステイ 2泊 植林など
 3、サンビリン村でのホームステイ 2泊 植林、
                     村での共同作業(水パイプの設置など)

  セントレア空港 10:00 発  
  セントレア空港 21:00 着

     参加資格:中学生以上

     費用  :155000円(渡航費、滞在費、苗木代などの国際協力費)
    定員 :15名

     サンビリン村では、水のプロジェクトの起工式を行います。
      山からの水をパイプにて家庭に引くものです。(新規ではありませんが)
       * マレーシア・サバ州においては、山岳地や村などで山からの水や天水を飲み水とするのは、普通です。

申し込みの締切:平成22年 1月 8日(金)  
          平成22年 1月 8日(金)以降は、キャンセル料がかかります。
 
  申し込み先  :オイスカ中部日本研修センター             担当 森田
           〒470-0328 豊田市勘八町勘八27-56
           電話 0565(42)1101 FAX 0565(42)1103
           Eメール smorita@oisca.org  


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ティウロン村へ行きましょう~

今日は女性自身の取材があり、吉村医院に行きました。

年末発行の女性自身に三人で出ます。吉村先生も出ますので楽しみにしていてくださいね。

産まれて三週間のいぶきは外出も初めてですが、吉村医院ということで安心。

その空間は懐かしく、落ち着きます。

分娩室を久々に覗くと、お産での想いを思い出して涙が込み上げてきます。

取材では、お産の想いと今後の日本についてのインタビュー。

「日本の未来(現在も含め)で不安は何ですか?」

旦那はこの競争社会の日本で、「人と比較しなくていい。そのままの自分でいい。生きてるだけでいいから」といぶきに対して話してました。

幸せは自分の心の中にある。

外と比べて苦しまないで、内にある幸せを育てていこう。


ずっと手を握り締め、グーをしてるいぶきに対して、「何でいつもグーをしてるんだろうね」と旦那に聞くと「夢や希望を握り締めて産まれて来るんだよ」と言ってました。

子どもたちの握り締めてる夢や希望を養っていきたい。

大人が不安になるような日本では子どもがかわいそうだから、未来が不安にならないような世の中を大人たちが作ってあげたいですね。

取材の方に聴かれました。「ティウロンでは幸せを感じてる人が多いですよね?」

いつも笑顔の人々の周りには、家族がいます。村人がいます。

お互いを支えあって生活している人々の絆はとても深いです。

この二月に、ティウロンへのツアーがありますので、一度生で見てみませんか。

村そのものが一つの家族です。

日本に大切なのは、繋がりだと感じました。


☆*:・°★:*:・°☆*:・°★:*:・°☆*:・°
ボルネオツアー参加者募集!!

私の大切な家族がいます。
私達夫婦は今回参加できませんが、素敵な家族が待っています。

家族の大切さを、心の豊かさを教えてくれたティウロン村の人々、是非繋がって欲しいです☆
人生観変わります!!!

平成21年 2月 8日(月)から 2月16日(火)まで。8泊9日

 主な予定
 1、オイスカ中部日本研修センター 2泊 熱帯農業体験など
 2、ティウロン村でのホームステイ 2泊 植林など
 3、サンビリン村でのホームステイ 2泊 植林、
                     村での共同作業(水パイプの設置など)

  セントレア空港 10:00 発  
  セントレア空港 21:00 着

     参加資格:中学生以上

     費用  :155000円(渡航費、滞在費、苗木代などの国際協力費)
    定員 :15名

     サンビリン村では、水のプロジェクトの起工式を行います。
      山からの水をパイプにて家庭に引くものです。(新規ではありませんが)
       * マレーシア・サバ州においては、山岳地や村などで山からの水や天水を飲み水とするのは、普通です。

申し込みの締切:平成22年 1月 8日(金)  
          平成22年 1月 8日(金)以降は、キャンセル料がかかります。
 
  申し込み先  :オイスカ中部日本研修センター             担当 森田
           〒470-0328 豊田市勘八町勘八27-56
           電話 0565(42)1101 FAX 0565(42)1103
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生きてるだけで。

皆さん、嬉しいメールやコメントをたくさんありがとうございます☆


いぶきは自然分娩で産むことが出来ましたが、きっと吉村医院でなければ、私は促進剤を使い、会陰切開したと思います。
難産か安産か、それは自分のものさしのようにも感じました。

モー娘の辻ちゃんは「24時間のチョー難産だった」と言ってましたが、私は陣痛が起きてから47時間かかってますが、安産だったと思えるんです。


チョー痛かったけど、チョー幸せだった。。


自然分娩でなければいけないなんて思っていません。


子どもに対する想いや、命をかけてお産しようとする母親の気持ちは変わらないと思うから。

産まれた命は皆尊い。


ただ、医者の都合でなく、母親と産まれてくる子どもの可能性を信じて、ベストを尽くしてくれるお医者さんが増えると嬉しいです。

私が吉村医院で出会った先生や助産婦さんは、肩書きをこえて皆『人』でした。

人としてみんなが繋がり、接してくれた。

温かい人は温かい手当てをしてくれる。

五十年という経験を持っても、私のお産に涙を流してくれた吉村先生。
『おめでとう』の一言が、深く重く、命の誕生の有り難さを尊さを伝えてくれました。

仕事でなく、命として向き合っているから、何万のお産も一つ一つ大切に感じられるのだろうか。

毎日のお産にもマンネリしない、先生方に感動しました。

神聖な空間で、たくさんの愛情に包まれてお産出来たら何より幸せ。
そんな空間(病院)が増えることを願います。


今は起きれば、旦那がいていぶきがいる。

二人の呼吸を確認して、幸せな朝が始まる。

余命宣告を受けた旦那、仮死状態で産まれてきてくれたいぶき。

生きててくれたら充分です。

呼吸をしてる二人を確認することで、私は毎日、毎日に幸せをもらえるから。

そんな毎日が続きますように。


☆*:・°★:*:・°☆*:・°★:*:・°☆*:・°
ボルネオツアー参加者募集!!

こちらにも私の大切な家族がいます。
私達夫婦は今回参加できませんが、素敵な家族が待っています。

家族の大切さを、心の豊かさを教えてくれたティウロン村の人々、是非繋がって欲しいです☆
人生観変わります!!!

平成21年 2月 8日(月)から 2月16日(火)まで。8泊9日

 主な予定
 1、オイスカ中部日本研修センター 2泊 熱帯農業体験など
 2、ティウロン村でのホームステイ 2泊 植林など
 3、サンビリン村でのホームステイ 2泊 植林、
                     村での共同作業(水パイプの設置など)

  セントレア空港 10:00 発  
  セントレア空港 21:00 着

     参加資格:中学生以上

     費用  :155000円(渡航費、滞在費、苗木代などの国際協力費)
    定員 :15名

サンビリン村では、水のプロジェクトの起工式を行います。
      山からの水をパイプにて家庭に引くものです。(新規ではありませんが)
       * マレーシア・サバ州においては、山岳地や村などで山からの水や天水を飲み水とするのは、普通です。

申し込みの締切:平成22年 1月 8日(金)  
          平成22年 1月 8日(金)以降は、キャンセル料がかかります。
 
  申し込み先  :オイスカ中部日本研修センター             担当 森田
           〒470-0328 豊田市勘八町勘八27-56
           電話 0565(42)1101 FAX 0565(42)1103
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