ティウロン村の笑顔を守りたいブログ

ホルモンバランス からのイライラ!?

毎日歩いています。

自分を誉めてあげてと言われて、自分にも呆れるぐらい必死で頑張っています。

いぶきにも色々してあげたいし、何より逆子でも産めるように、命がかかってますから。

いぶきの時程の運動が出来なくても、限られた時間の中で、眠かろうがいぶきの起きてくる前の時間に歩いたり、寝かしつけてからアロマの練習したり、時間を作るのに必死です。


そんな中、旦那は仕事で家族の時間はとれません。

育児に家事、何よりお産が人任せに感じて、悲しくなりました。

そんなことはないんだろうけど、こちらは命をかけての覚悟です。

あの長かったお産と、命ギリギリのお産が甦り、恐怖を感じる時もあります。

大丈夫って、自分を褒めるためじゃない。

大丈夫って自分が安心したいから、私は必死で身体を作っています。

旦那は産休をとってくれます。

時間をとるために、働いてくれてますが、産まれてくる命に、もう少し今、向き合って欲しいと思うのは私のワガママでしょうか。


両親学級もお産準備も、一緒にしたいとお願いしても、忙しさの中で忘れられてしまいます。

大きなお腹でベビーベッドを組み立てるのは一苦労だったし、いぶきもいるわけですから、色々と時間がかかります。



二人の子供なのに、命をかけるリスクと覚悟が違う気がして、旦那に当たってしまいました。

覚悟して欲しいとは言いません。

でも、決死の覚悟に寄り添ってもらえたら。。


流産した後に授かった赤ちゃん。

切迫流産しても、頑張って子宮にしがみついていた赤ちゃんを、私は産んであげたいんだよ。

赤ちゃんの「産まれたい!」って想いに、こたえられる母になりたいんだよ。

母になるために努力するように、父になる人に協力を求める私は小さいのでしょうか。
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逆子運動


先日、吉村医院に検診に行きました。

触診では安産傾向にありますよ!と言ってもらえたのですが、エコーを見たら逆子になっていました。

逆子体操と、お灸の方法を教えてもらいましたが、次回の検診までに戻らないと厳しいかな…。

もちろん逆子でも自然に産む病院ですが、お母さんの努力も必要です。

逆子でも自分で産めるように、スクワットと階段登りおりをして鍛えましょうとのことでした。

いぶきは、頭からで五日かかったのに、今度は逆子!?

挫けそうになりましたが、頑張ります。

助産婦さんには、上の子がいるとなかなか運動が出来ないとか、上の子を見てあげられないとか罪悪感を持つのはやめて、自分を褒めてあげましょう。

と言われました。


運動の量より質ですよ!と。

子育てしてる自分に、運動した自分をしっかりと褒めてから寝ましょう

とのことでした。

そして赤ちゃんを信じましょうと言われました。

赤ちゃんが今日まで元気に育ってきてくれたことが、奇跡だし素晴らしいのだと、赤ちゃんも褒めてあげて、どんな体勢でも赤ちゃんは大丈夫と信じて待ちましょうと。

まだ、逆子は戻る時期なので、逆子体操頑張って、今の自分に出来ることをします。

そして、食べ過ぎた日も、運動が出来なかった日も、育児が中途半端に感じた日も、自分に「頑張ったよね」って褒めてあげよう。

赤ちゃんの生命力を信じてあげよう。

逆子になっても、何でも来いと思えるように、精神も身体も鍛えていきます。


目標を立てて


妊娠8ヵ月中旬に入り、押入れから新生児の肌着やら服を出し始めました。

こんなに小さかったっけって、小さな服を見てるだけで幸せな気持ちになります。

ここ最近涼しくなって、体調がよくなりました。

NHKのラジオ体操をしてからウォーキングに出掛けています。

自分の仕事やアロマの試験、いぶきの園選びに七五三もあり、体力作りだけには集中出来ないので、予定表を作りました。

というより、目標かな。

何日までに、ウォーキング、アロマの練習を何回だとか、スクワットを何回するだとか、自分のやることを決めてしまえば動けるものですね。

昨日はアロマの実技試験の練習に、お姑さんとお姑さんの妹に身体を借りました。

オイルを身体全体に塗布して、マッサージしていきます。

癒してあげたいという気持ちでマッサージするし、肌に触れ合うし、これはオススメです。

なかなかお姑さんと手を繋ぐなんてないけど、マッサージ中は手を握ったり、身体に触れることで密になれる気がしました。

肩たたきでもいいんじゃないかな

オススメです。


今週末には、いよいよ旦那が率いるチームメッセンジャーの方達とマラソンです。

癌サバイバーさん達も集まって、みんなで励まし合いながら走ってきます。

私も、競歩で参加しますが、ここ最近走る練習をしていたら、もしかして走れるかも!?なんて、お腹も気にならないぐらい、最近は身体が軽いです。

まぁ無理はせず…旦那にはすぐ調子にのるから心配だと言われてますから(笑)

みんなキャンプして、みんなで走って、みんなで打ち上げです。

病気になって、一番怖いのは「孤独」に感じます。

たくさんの仲間に出会い、励まし合えたら、希望に変わるんじゃないかな。

私もたくさんの仲間に出会えることと、バーベキューを(笑)楽しみにしています。



夢にお金をかける


いぶきは、散らかすだけ散らかして、遊ぶだけ遊んだら、勝手に床で寝てくれます。

片付けはエンドレスですが。


今日は、登山家の栗城君の番組を見ました。

旦那が講演会で共演したことがあり、楽屋で一度お会い出来ました。

あちらは覚えてもないはずですが、生で見られた私は勝手に身近に感じてしまってましたが。。

テレビを見ていたらやっぱりすごい人で、自分の厚かましさったら…(苦笑)。


エベレストに単独無酸素で、今回が四回目の挑戦だそうで、挑戦するたくましい気持ちと、自分に溺れない謙虚な気持ちに感動しました。

また毎回の挑戦にかける値段と言ったら…


大きな男は、夢にかける価格が違う。

我が家は、夢で買ったキャンピングカーの維持費が高くて、どうしようかなんて言ってるけど。

小さいなぁ(笑)


やりたいことはたくさんある我が家ですが、現実のお金を考えながら、厳しいね~なんて言ってます。

旦那に、大丈夫だから、何とかなるからやっちゃおう!!と、いつも私が言うほど(笑)心配性なのは、旦那の方です。

でも、額が違いすぎる(笑)

大きなことがしたければ、お金もたくさんかかります。


いちもんなしになったら、その時は必死で頑張るから、一度の人生だし、やりたいことはやっちゃおうか。

ビビっていないで、はい頑張って行ってらっしゃい。

なんて気持ちになってしまいました。

生活していく中では、普通が一番なんて思う私ですが、生きていく中では、たまに突拍子無いことがあっても面白いかもしれません。

独身時代に、途上国へ旅したお陰で、私が望む生活水準は、人より低いと思います。

何とかなるでしょう。


それよりも、動けるうちに、家族一緒にいられる時間に、出来る経験いっぱいしたいなぁと、栗城君から溢れ出るキラキラやワクワクに、洗脳されてしまいました。

何より、自分のお父さんやお母さんがワクワクしていたら、子供達にはリッチな生活を送るより楽しんじゃないかな。

今は夫婦で、「あれしようか。これしようか。」なんて夢を話してますが、いつか子供達の価値観も加わって、「あれしたい!これしたい!」と言うようになるのかと思うと、楽しみです。

感謝


今日は朝6時過ぎから、ウォーキングしてきました。

いぶきは旦那に見てもらい、お産前の運動を始めました(遅い…)。

スクワットや薪割りをしに吉村医院に通っていますが、なかなか時間が作れません。

アロマの実技試験も間近なので、アロマの練習をする時間、運動をする時間、育児の時間と仕事、予定を立てながら、、予定通りにはいきませんが、ようやく私の夏休みが終わり動き始めた感じです。


先日、たくさんのペットボトルキャップと一緒に、手紙を頂きました。

ティウロンの活動を知り、キャップを集めてくれてた方が、他界されたことが書かれていました。

大人しいタイプで、人との関わりがあまりなかったそうですが、こうして人の役に立てるという事が喜びだったと聞きました。

何気なく受け取ってきた、たくさんのキャップ。

苗木に代わる喜びや、ティウロンの村人の笑顔が見られる喜びはありましたが、キャップを集めて下さる方側の想いには触れられていませんでした。

マレーシアに植えられた苗木には、苗木になるまえにたくさんの方の想いが詰まってたんだなぁと、反省。

微力でも出来ることから…と始めた活動に、その感動を、感謝を忘れていたのは私だなと、改めて皆さんに感謝する出来事でした。


現在はなかなか募金が集まりませんが、キャップを集めて下さり、換金して下さる業者(大久保東海さん)とサポートしてくれてるオイスカさんがいるから、今も苗木が植えられています。

結果じゃない。

プロセスが大切。


何千、何万人!?の方の想いがあるから、形になっています。

ありがとうございます。




待っています



たまたま目にした記事に、自然分娩で赤ちゃんを産んで、亡くなった方のことが書いてありました。

赤ちゃんは元気だったそうですが、赤ちゃんに会うことなく、お母さんは亡くなり、残された旦那様が泣き崩れていたこと。命と対面出来ることが、当たり前でないことが書かれていました。

赤ちゃんを抱けなかったお母さんを思うと切なくなりました。


そして、私もいぶきのお産中、母子共に危険だと言われていたこと、脳裏に死がよぎったことを思い出して、怖くなってしまいました。

旦那もまた自然分娩を希望した、私と赤ちゃんの命を心配しています。前回がとても大変だっただけに。

だからこそ、自分に出来ることをしなければと思っていますが。。

そんな今日、まだ生後1ヵ月程の赤ちゃんを抱いて歩いているお母さんを見ました。

また、私もあんな小さなかわいい赤ちゃんを抱かせてもらえるのかって思うと、本当に当たり前ではないんだなぁとしみじみ感じ、涙が出そうになりました。

会いたいなぁ赤ちゃんに。
生きていたいなぁ。


赤ちゃんを抱いてるお母さんを見ながら、共に生きて会いたいと強く思う自分がいました。

この心境を大げさに感じるかもしれないけれど、本当にお産は命がけです。


仮死状態で産まれたいぶきに、流産で亡くした二人目。

そして今回、切迫流産で出血してもしぶとく、生きたいって子宮に貼り付いて、たくましい胎動を感じさせてくれている赤ちゃんも、みんな命がけで産まれようとしてるんだから。

目の前の命に感謝して、信じて、また小さなかわいい赤ちゃんを抱ける日を待ちます。




この思いだけは届くように



最近大きくなったお腹に、いぶきは「アカチャン、いぶきおねえちゃんだよ~」と話しかけたりするようになりました。

周りに「おねえちゃんになるんだね」と言われる度に、小さいながら自覚をしているのかもしれません。

ただ、私達親は子供を望んだけれど、もし下の子が出来なければ、いぶきはずっとおねえちゃんにはならなかった。。

ご縁あってのことだけど、こうした環境をいぶきが選んだわけではないから、「おねえちゃんだからね」とプレッシャーにならないように、伸び伸びさせてあげたいです。

子供の笑顔がバロメーター。

そう思って、園に入るか、園はどこがいいのか、いぶきの一番楽しそうにしているところを選択しました。

私達は、まだ入らないでもいいかと思っていたし。

だけど、私自身がバロメーターとなるいぶきの笑顔を、読み違えていることもたくさんあるかもしれません。

旅に連れ回して、楽しそうだと思っていると、熱を出したり、いぶきにはハードな時もあるし、親の夢にたくさん連れ回すこともあります。

これからも、何度も読み間違えたり、良かれとしていることが、プレッシャーになってしまうことがあるかもしれません。

それでも、根底にある愛情がしっかりと届くように、それだけは伝え続けたいと思うし、聞き間違えながらも、子供の声を聞いていたいです。


人生観と育児観



いぶきの園は決めたけれど、毎日のように園を巡っています。

色々な子と、色々な環境で遊べるから。

昨日は大雨警報で園庭開放が中止になったけれど、少しだけ見学させてもらいました。

森の中で自然な育児を方針とされていて、遊具も全て手作りで、昔の日本って感じでした。

キャンプ場にいるような自然な環境で毎日子育て出来たら素敵だなぁって。

自然は五感を刺激して、想像力を養ってくれるし。

ただ、無認可保育園のため月謝が高い。。

自然な環境を求めると、こんなに高くなってしまうのかな。。

生活の中で、自然を取り入れられたら一番だけど、我が家は田舎暮らしでもないし、やっぱり意識をしないと自然の中では子育て出来ないのかも。

森の中での保育も憧れるけれど、うちはその分旅費に貯めて、ティウロンなんかでのんびり田舎(サバイバル?)生活に触れたり、色々な国で子供達を預けて、たくさんの価値観を身に付けてほしいなぁ。

人にはそれぞれの価値観があって、人生観や育児観、それは夫婦によっても違うけれど、うちはその部分はよく似ているのか、モメることもなく我が家らしい育児観で育てられてる気がします。

…と言っても、育児方針も何もなく、元気に、そして世界中にたくさんの家族や仲間を作ってほしい。作ってあげたい。

それだけなのかも。

これもあれもと望めば、軸がずれて迷いが生じそうだけど、これだけはって思いを大切に、シンプルに家族で生活していきたいです。


ハッピー?


朝の6時半から旦那がソフトをやり始めました。

家の前の公園で、六十代の方達がソフトをしていて、「入れて下さい」と声をかけてきたそうです。

人見知りもなく、行動力があって関心ですが、見に行ったら一人年代が違いました(笑)

ちょうどいい運動になるんじゃないかな。


私はもうすぐ妊娠8ヶ月。

お腹もスクスク育っていますが、最近妙に胎動が痛いです。

いぶきの時は5百回とかスクワットも出来て、三時間以上歩いていても平気だったのに、今は一時間のウォーキングと百回のスクワットだけで疲れてしまいます。。

身体が重たくて、助産婦さんに相談しました。

「吉村医院の模範妊婦になる必要はありません」と、「食にしても運動にしても、妊婦さんに気持ちがいいと思って薦めているので、まずは色々やってみて、究極に気持ちがいいものを探してみて下さい」と言われました。

お産を気持ちよくするためだけでなく、お産までを気持ちよく過ごすことが大切なんだって。

最近は、自然で産むために自然の物を食べなくちゃ、運動しなくちゃって気持ちが強かったかも。考え方を変えると楽しくなりますね。


生活の中で究極に気持ちがいいものを見つけます。

腰が弱くて、お腹が大きくなるにつれて痛くなってきた腰についても(骨盤ベルトをしようか)相談しましたが、骨盤がお産に合わせて呼吸して形を調整してくれてることを聞いて、もう少し自然に任せて、私が筋力をつけることを優先しようと思いました。

検診日でなくても、何か身体がおかしいなぁと思うと、助産婦さんたちはいつも親身になって色々アドバイスをくれるんです。

妊婦仲間や吉村ママ達の情報交換も、パソコンで検索するよりずっとリアルで、知りたいことが溢れていて楽しいです。

色々な人が、世界中から集まってくるような産婦人科です。

私も変わってると言われますが、ここにいると普通だし、自分らしくお産も子育てもしようと思えます。

それこそ究極に気持ちがいい子育てを自分で模索しながら、子供と暮らしていきたいです。


英会話帰りのいぶきに聞きました。

「ハッピー?」

「いぶきハッピーだよ」と言ってたので、まぁいいかな(笑)

たまに「ハッピー?」と聞かれるけど、私達もつまらずにいつもハッピーって言いたいなぁ。


少しだけ手間をかけて



幼稚園の説明会や、吉村医院に通っていると、食に気を付けないといけないなぁと、スナック菓子が多かった、いぶきのオヤツを見直しました。

と言っても、手作りでケーキとかクッキーとか計量して作るお菓子は苦手。

わらび粉でわらび餅を作ったり、ジャガイモをふかしたらよく食べること。

豆腐にきなこと黒砂糖をかけてもプリンのように食べてくれて、、

あぁこんなんでいいんだなぁって。

おにぎりもオヤツとして食べるし、出したら出した物を食べる今の時期は、本当に与えるものが大切なんですね。

食品も産地が書いてなければ、メーカーに電話して確認したりするようになりました。

ちょっとの手間が愛情になって、大切なのは食の質より、この「愛情」。

紙おむつが楽で私は紙おむつにしてたけど、布おむつの手間が愛情になってたり。

インスタント食品も増えたけれど、ダシから料理したりすることもちょっとした「愛情」。

昔と比べて、子育てや家事は「楽」になったこともたくさんあるけれど、全て「楽」な方を選ばず、出来る限りで手間をかけていきたいです。

お母さんが、辛くならない程度で。楽と楽しいは違うから、小さな手間を楽しみながら、昔の生活を取り入れたいです。



子を守るために



幼稚園の説明会に行きました。

伸び伸びとした活発な子供が多いという印象で、子供が主体な感じが気に入り、その園を選びました。

子供はどこでも育つとも思っていたので、強いこだわりもありませんでしたが、その園では放射能測定器で毎日給食を測定していることで、そこに決定しました。

チェルノブイリでは、放射能の影響でたくさんの子供達が被害に合い、癌などを発病していて、またその子供達が大人になり産んだ子に影響があることを聞きました。

日本は大丈夫と言われていても、日本の基準値があまりに高く、何にも保証はないことから、

「子供を守っていくのは、私達です。」

と話されたその言葉と責任感に感動しました。

子供は確かにどこででも育つけれど、守る環境は大人側が整えることです。

乳製品の過剰摂取が良くないことなどもあり、牛乳は出さないと、食に注意していることも話されました。

そしてその幼稚園では、障害のある方を一度としてお断りはしていないと、言っていました。

確かに身体の不自由な子が何人かいましたが、園の子供達が協力して一緒に遊んでいる姿を見ました。

先生も、様々な課題に共に向き合い、人間として育ち合っていると言っていました。

一人の世界では思いやりは生まれません。

お年寄りや、小さな子供がいて、弱い立場の人がいるからこそ、思いやりが生まれてくるように思えます。

配られた資料には「みんな違ってみんないいと心から思える保育」と書いてありました。

みんなの違いを、認め合いながら成長できることも嬉しいけれど、先生方が「みんな違ってみんないい」と言ってくれることで、お母さん達も子育てに安心出来る気がしました。


この時期は知識の成長ではなく、魂の成長が大切とも話していましたが、園長先生のお話が温かくて、お母さん達も包んでくれてるようでした。

問題は、定員に入れるかですが、、入れるといいなぁ。

何でもいいから




テレビで短距離走を走る芸人を見て、旦那が「俺がやりたいのは本当は長距離じゃなくて、短距離なんだ!」と、夜の公園を走りに行きました(笑)

突然、走りたい衝動にかられて、運動靴を探して、血が騒ぐと走り出しましたが、40歳過ぎの大人が一人夜の公園を本気で走っていたら捕まるんじゃないかな。。

想像しただけでおかしいです。(笑)

勢い付いてる人を冷静に見ると面白いですね。

私もいつもあんな感じなんだなぁ(笑)


9月に入り、幼稚園の願書が配られ、幼稚園の説明会やら気忙しいです。

運動や遊びを中心にしてる園を選びましたが、放射能の測定器で毎回給食もチェックして、牛乳は出さずにお茶にしています。

牛乳は飲ませたくないと言っていた旦那にも安心だったようです。

今通っている英会話のプリスクールは、言葉だけでなく、たくさんの外人さんに触れられます。

幼稚園だけにしようか、プリスクールとかけもちにしようか、幼稚園は行かないか… 色々選択する時期になってきました。

いぶきには何が嬉しいのかな。

子育ても毎日が選択の連続ですね。

何でもいいから、いぶきにも衝動を押さえられず、走り出したくなることが見つかったら嬉しいです。




癒しの場




裸が大好きないぶきに、出掛けるから服を着るよ!と服を着させてスーパーへ買い物に。

買い物中振り向いたらいぶきは、服を脱いでる…。あぁ。。

そろそろ秋だし、服を着てね。


昨日は、「親子で行けるカフェ」を雑誌で見つけて、カフェに行ってみました。

子連れで行きやすく、プレイルームが付いてたり、子供の食べやすい食事があったり、それでもオシャレな店が色々と紹介されてました。

その中で選んだのが、トランポリンの出来るカフェ。

行ってみたら、大人もやっていいらしく、やりたくてムズムズしましたが、さすがにトランポリンでお尻をドンドンついたら赤ちゃんビックリしちゃうので、グッと我慢して(笑)楽しそうにジャンプする旦那といぶきを眺めていました。

家の近くにこんな場所があったなんて知らなかった。

大人の癒しの場所に、子連れで行くほど癒されないことってないから、子供と楽しめる場所って本当にありがたいです。

トランポリンする姿を二階から眺めながらゆっくりカフェ出来るようになっていました。

子供だけでなくて、自分だけでなく、お互いが楽しめるスポット、もっともっと探してみよう。

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